Seven Doors Hotel その2 / Europe

幻想交響詩
幻想交響詩

日本でブレイクしたきっかけとなった曲。


今日は Europe 大阪公演チケット発売日ということで、ぴあステーションに行ってチケットを買ってきた。
代金7500円也。
せぶんどあーず、ほてーる、ならぬ、
ななまいとびらりょかーん、もとい
ななせんごひゃくえーん、と歌いたくなってしまう。
今日は直接ぴあステーションで購入したけれど、これが電子チケットぴあで予約してからチケットを取りに行くと、紙発券手数料100円を徴収されてしまう。
その手数料がどうも腑に落ちない。
電子化ということで携帯電話や IC カードにダウンロードが前提だから、紙発券に対して手数料を取っているのだろうけれど、従来通りぴあステーションやぴあスポットの窓口で頼むと手数料を取らないのと矛盾しているように思う。(人手を介する方が人件費が掛かりそうなもの)。
確かに電子チケットぴあは便利だ。思い立ったときにチケットを押さえることが出来るのは、電話予約や店頭販売しか無かった頃を考えるとメリットは大きい。だが、プレ・リザーブやら紙発券やらで手数料がかさんでしまうのが頂けない。コンビニでも発券出来るから、そのシステムにお金が掛かっているのは想像つくものの、チケット代に発券料は含まれていないのか。
電子化が進んでいるとはいえ、紙チケットは主流のはず。
フィー・ビジネス、侮りがたし。

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